御朱印について

店内イメージ

 

※各霊場の御朱印もすべて差替え・書き置きの紙朱印のみの対応になります。

 掛け軸、おいずるの方は直接押印・書き入れいたしますが、

 特にお正月はお待たせしてしまいます。お気をつけくださいませ。

霊場:関東88カ所五番札所、上州33観音霊場十三番札所、関東ぼけ封じ観音霊場十八番札所

   霊場巡礼の御朱印は、霊場の指定納経帳は差替え、それ以外は紙朱印のみのお授けです。

 

❀聖観世音菩薩 御朱印 奉納五百円 (紙朱印のみの対応)

❀厄除弘法大師 御朱印 奉納五百 (紙朱印のみの対応)

❀魔除大天狗  御朱印 奉納五百円 (紙朱印のみの対応) 

❀愛染明王   御朱印 奉納五百円 (紙朱印のみの対応)

❀一願不動明王 御朱印 奉納五百円 (紙朱印のみの対応)
❀開運大七福神 御朱印 奉納五百 円 (紙朱印のみの対応) 

 

 

 

 


オリジナル御朱印帳 二千円

※長らく品切れしておりましたが、6月13日より授与再開いたしました。

 祈願済み、押印済みです。授与時に日付と奉納印を押させていただきます。


料理イメージ

 

オリジナル御朱印帳が、平成28年11月に出来上がりました。

本尊・厄除弘法大師朱印と聖観世音菩薩朱印を押印済みです。

授与時に、季節の奉納印と日付を押印いたします。

 

 

 

右手に持って胸に当てていただきますと、弘法大師様と同じお姿になります。

 

 

同行二人、いつも御大師さまと共にあられますように。願いを込めて作成いたしました。

 

 

◆当山の御朱印と御朱印帳が、地球の歩き方『御朱印でめぐる関東の百寺』に掲載されました。

 

 

 



厄除弘法大師朱印 五百円

食材イメージ

 

 オリジナル御朱印帳の作成を記念して、弘法大師様の御朱印を作成いたしました。

 

中央の「前橋厄除大師」という文字はもちろん、火炎と梵字の朱印や季節の奉納印は全て、副住職の手書きを判にしたものでございます。

判は全て毎月護摩の炎によって加持をしております。

紙でのお授けのみになっております。

四隅の大師紋の色は、護摩を修法する壇の華の色で、この一枚の中に護摩壇の世界が表されております。

霊験あらたかな護摩の加持力を是非お持ち帰りくださいませ。

 

季節の奉納印は月毎に変わりますので、そちらも参拝の楽しみにしていただけますと幸甚です。

 

聖観世音菩薩朱印 五百円

 弘法大師様の朱印と対になるように、観音様の御朱印を平成29年リニューアルしました。

 

 副住職の手書きによる観音様のお姿と、観音様を現わす梵字のサ字を加えました。

 

 奉納印は、弘法大師様の朱印と共通で、月毎に変わります。

 左上の桐紋は、当山の元々の寺紋でございます。

 当山の開基は、1533年。

 寺院名の「蓮花院(れんげいん)」の蓮花は、観音様が左手に持つ蓮の花のこと。

 観音様は、開山当時からの元々のご本尊様です。

 こちらの判も全て毎月護摩の炎によって加持をしております。

 紙でのお授けのみになっております。

 

 


 

魔除大天狗朱印 五百円  


大天狗との

 大天狗の顔と文字と天狗のうちわであるヤツデの葉は、副住職の手書きを判にしたものです。

 こちらの判も全て毎月護摩の炎によって加持をしております。
 紙でのお授けのみになっております。 

 平成30年1月1日より授与開始。

愛染明王朱印 五百円

 

 一期一会、出会いを大切に。

 良縁堂の愛染明王の御朱印です。

 当山の良縁絵馬と同じハートのイチゴを隅に押しました。

 平成29年に良縁堂を吉祥の桃色に塗り替えたことも佳き機縁になりました。

 

 ハートのイチゴ、愛染明王とその梵字は、副住職の手書きを判にしたものです。

 こちらの判も全て毎月護摩の炎によって加持をしております。
 紙でのお授けのみになっております。

 平成30年1月1日より授与開始。

良縁堂には、鳩文字ならぬハート文字の額が掲げられております。


『良縁堂』の文字の中に、末広がりにハッピーなご縁が広がるように8つのハート♡が隠れております。

一願不動朱印 五百円

 

特別開帳を記念して、一願不動と開運大七福神の朱印を新たに作成いたしました。

文字と火炎をまとった不動明王の梵字や智慧の剣は、副住職の手書きを判にしたものです。
こちらの判も全て毎月護摩の炎によって加持をしております。 

紙でのお授けのみになっております。
平成30年9月1日より授与開始。

 

開運大七福神朱印 五百円

特別開帳を記念して、一願不動と開運大七福神の朱印を新たに作成いたしました。
文字と宝船などの絵は、副住職の手書きを判にしたものです。

上部の黄色い判は、左が鯛、右が打ち出の小槌です。

こちらの判も全て毎月護摩の炎によって加持をしております。

紙でのお授けのみになっております。

平成30年9月1日より授与開始。